2007年11月06日

スコアアップの秘訣 マークスマン・エグザクト(MARXMAN X-ACT)

ランニング アプローチの優位性
プロ、アマチュアを問わずパーオンしない限り、必ずグリーンまわりからのアプローチショットが必要になります。アプローチにはラフや様々な“状況”によって、打ち方もピッチショット、ピッチ&ラン、ランニングショットを使い分ける必要があります。
その“状況”に合わせ、キャリーとランのイメージを考えると、とても難しくなってきます。
アプローチというのは実は転がして寄せるランニングアプローチが、ピンに寄せられる確率を高くします。
グリーン周りからのアプローチがピンに絡めば必然的にパット数も減る。
つまりスコアアップが可能になるわけです。

パット数を減らしてスコアアップ
パッティングのストローク数がスコア全体に占める割合は平均して約40%あります。
このストローク数を減らすことがスコアアップへの近道。
例えばスコアが100のゴルファーは約40パット。90のゴルファーは約36パット。
つまり、パット数を減らすことで90台や80台を出すことが可能になります。
そして、パット数を減らすためにはアプローチショットが大きく関わってきます。
トッププロでさえパーオン率は約70%。つまり、プロでさえも平均18ホール中6〜9ホール近くはグリーン周りからアプローチしていることになります。よって、より確実にグリーン周りからピンに寄せて初めて、パット数を減らすことが可能になります。マークスマン・エグザクト(MARXMAN X-ACT)



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posted by マークスマン at 16:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする